2011年11月25日

mrmr Interface for VJ:mrmr

mib.jpg

mrmrはiPhone用のOSCコントローラー。

簡単にGUIをカスタマイズ出来るソフトが公開されてるので、自作してみました。

mrmr interface builder (mrmrIB)

というかソフト上で自作GUIのアップロードが出来る様なんだけど、
私は上手くいかなかったので、一旦保存したGUIファイルをアップロードしてみます。

ちなみに、こんな感じで。

photo1.PNG

forVJ.mmr

mmrファイルの中身は以下の通り。

tactilezone nil 0.100000 5 8 1 1 5 3 nil 1
pushbutton nil 0.100000 5 5 1 3 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 5 2 3 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 5 3 3 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 5 4 3 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 5 5 3 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 1 5 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 2 5 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 3 5 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 4 5 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 5 5 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 1 6 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 2 6 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 3 6 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 4 6 1 1 _ 1
pushbutton nil 0.100000 5 7 5 6 1 1 _ 1
slider nil 0.100000 5 7 1 7 5 1 _ 1


公式サイトで解説されてるInterfaceプロトコルがそのまま保存されてる。

なぜかAccelerometer(加速度センサ)についてはソフト上で作れないので、
少し書き換えなきゃいけないのかもしれない。



>>追記

pushbuttonをtogglebuttonに変更、sliderも位置ずらしてます。
(Accelerometerは色々試してみたのですが、まだ使えていません。)

photo2.PNG

forVJ_2b.mmr

forVJ_2c.mmr
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2010年01月04日

2010-01-04_7h05m03:Traktor

traktor.jpg









(音量注意かも)

まったく人に影響されやすいもので、
Tracktorでノイズ系の音楽を作ってみた。

なんかまだよくわかんない。

Tracktorをマウスで操作するのはなかなか難しい。
MIDIコントローラー欲しいな。
ラベル:TRAKTOR サクヒン
posted by haya10 at 10:28| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

DUB ECHO demo:reacTIVision



(30秒くらいから音でます)

気分転換にreacTIVision使ってみた。
シンプルなフィードバック付きのディレイにLPFかましただけですが、
これが結構遊べる。


一応、マーカーの対応付けは
・Angle = Feedbackの量
・xAxis = ディレイのボリューム
・yAxis = LPFの遮断周波数
にしてます。

あとディレイタイムいじれるとだいぶ面白いと思うんだけど。


調子に乗ってダブごっこしてみました。

マーカーを2個以上使うと値が安定しない問題あり。
reacTIVisionからの出力をうまく吐き出す方法考えないと。
posted by haya10 at 06:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月21日

MOVIE03:iMovie



実家。
ラベル:サクヒン iMovie
posted by haya10 at 04:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月28日

「あくのそしき」はじめました:reacTIVision

reactivision.jpg

夏休みメディア自由研究「あくのそしき」はじめました。

とりあえず肩ならしとしてreacTIVision+MAX/MSPで遊んでみる。
reacTIVisionの敷居の低さには驚くばかり。
ダウンロードしたらそのまま使えるよ。

MAX/MSPでサウンド制御して、
Processingかquartzあたりでビジュアルプログラミングしようかな。


ここまで手軽になると、何すんのかが重要になるね。
posted by haya10 at 21:28| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

主観的な音階の評価:memo

merce470140.jpg

最近のCBCNETの記事が面白いと思った。
なんか、表現のやわらかさ、というか、なんとなく的を得てる感じが好きです。
それだけ。

以下、大野真吾さんによる、
3. We are the WORLD JAM BAND! - 誰でもJamれる、Merce Death メソッド
から抜粋。

この度数ですが、1から7までなんとなく役割というか性格のようなものがあります。それぞれの音を、どう感じるかはミュージシャンによって違うので、ここはMerce Death的超個人的解釈で、各度数に関してコメントしていこうと思います。

1度=まあとにかく基準。落ち着くと言えば落ち着くが、そんなにおもろいわけでも無い。

1.5度=DeathフィーリングNo.1。若干おどろおどろしい。映画ジョーズのサメが近寄って来てる時の「デーデン・・デーデン・・」って音楽は、1→1.5の繰り返しです。あとは、わざと外した感じで現代音楽ぶる時にはコレ!

2度=サブカル好きのお洒落さんって感じですかね。下北とかよく行きそう。渋い脇役的な音。僕の解釈では7度と仲良し。

2.5度(♭3)=基本的には暗い。でも6度しだいでは、悲しさというより哀愁を伴った力強さに変わる。6.5度(7♭)とタッグを組めば、70年代ハードロックの出来上がり。

3度=とにかく明るいやつ。基本的には6度と仲がいい。Merce Death的には2度や5度とのハーモニーをよく楽しんでいます。ちなみに一般的なコードは、1度3度5度の3音で構成されていて、3度が半音下がるといわゆるマイナーコードになるんです。それくらい使用頻度の高い音。

4度= 1度を支える存在。音の方向性を変えるような力を持っているので、下手に1度と一緒に前に出ると、なんだか方向性がわからなく時もある。音楽理論的には、5度の次に強い響きを持つと言われています。

4.5度=この音単体というより、4度→5度やその逆等、経過音としてつかわれがち。あとは、1.5度と同じく、現代音楽ぶる時に使えます。

5度=安定感ばつぐん。1度と二人だけでもなんとかやっていけるくらい。他の音は、この音に辿り着くまでの経過音と言う言い方もできるかも。ただ、骨太すぎるので、多用するとちょっとバカっぽいというか、ひねりが無い印象に。こいつ自身では、あまりニュアンス的なものは出にくい。

5.5度=こいつも暗いやつですね。2.5度と組むと本当に暗くなる。逆に言うと、曲調を解りやすく暗い方向に持って行く時には、バシッとこの音を使う。

6度=さりげないお洒落が得意な感じ。2度とよくカフェとか行きそう。Merce Death的には7度との近い関係での緊張感のあるハーモニーが好き。

6.5度(♭7)=いわゆる7thコードを支える黒人。とにかくファンキーです。2時間でも3時間でも踊りっぱなし。若干の哀愁と力強さが織混ざった感じ。

7度=ボサノバ大好き、AOR大好き、出没するのは代官山か青山。単体だとたいした事無いんだけど、コードに入ってくると一気にお洒落に(メジャー7コード)。カフェライブには欠かせません。あとは、無理して5度の替わりをしてみたりすると、曲に深みが出たり。とにかくお洒落!


大野真吾さんのページもなかなか面白いことをしてるみたい。
最初のyoutubeのステージの作り方とかかっこいいと思う。

個人的にこの音階の記事を見て思いついたのは、
自動演奏か、音の可視化とか。

最近、
身近なところで自動演奏についての話題をよく耳にするので、
また、色々やってみようかな。
むくむく。
ラベル:memo
posted by haya10 at 17:57| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月18日

MOVIE02:iMovie,Puredata



映像はMotionDive2台+分岐端子(逆向きで使用)+テレビで製作。
音はPuredataにて製作。

ピクチャ 1.jpg ピクチャ 2.jpg

ちなみにPuredataのパッチはこの通り。
BPMを0にしなければただのドラムマシンとシンセです。

だいぶ怖いな。
posted by haya10 at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月06日

naoshima:memo

RIMG0116.jpg RIMG0102.JPG
RIMG0129.JPG IMG_0034.JPG

遅くなってすみません。。
ラベル:memo
posted by haya10 at 09:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月29日

メディアアートの普及例:respondr

プロジェクタとカメラを使用したインタラクティブ作品というのは、
メディアアートのとても代表的な実現方法であると思う。

最近、そのようなシステムを利用した広告などを
店先や地下鉄などの場所でよく見かけるようになってきた。


これは某地下鉄のホームにて、
観察していると、意外と遊んでる人が多くて驚いた。


調べてみた所、
LIVIDというDTMやVJ関係のハードやソフトを開発しているメーカーが、
respondrというシステムをインタラクティブな広告媒体・オブジェクト
として発売しているらしい。

以下Respondr公式サイトより、
Respondr is a revolutionary interactive video system that creates high-impact branding and immersive multimedia experiences through audience participation and physical interaction. This cutting edge technology engages consumers through responsive interactivity, opening the door for creative branding and immersive environments.


他にも、同じような例としてSensitiveFloorというシステムもある。
どっちが先だかは知らないけど。こっちのほうが有名かな?

確かに自分の動きに反応して広告が変化するのならば確実に目に留まるであろうし、
とても強力な広告システムになりうるはず。


メディアアートはコストもかかるし商売に結びつかない、
というイメージが変わりつつある、かな。

良い風向き。
ラベル:memo human interface
posted by haya10 at 03:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月16日

1/fゆらぎに関するメモ:soundscape

1/fゆらぎに関するページメモ

wikipedia:1/fゆらぎ
wikipediaによる解説

F分の1ゆらぎの謎にせまる 武者 利光 氏
東京工業大学名誉教授による解説

TAKASHO:1/f庭ゆらぎ
1/fゆらぎを取り入れた照明をつくっているメーカー

日本ゆらぎ現象研究会
「ゆらぎ」とつくものなら何でも扱っていうよう。なかなかマニアック。

CiNii - 1/fピッチゆらぎおよび1/f振幅ゆらぎの母音合成における有効性の検討
音声合成において母音がゆらぎを持っていることが合成のリアルさにつながる(かな?)。北大の論文。

1/f 則に対する考察
指数関数減衰をする関数のランダムな重ね合わせが、パワースペクトルの 1/f 則を満たす。らしい。

システムとゆらぎ
なかなか変わった切り口のよう。「ジップの法則」も興味深い。
ラベル:memo
posted by haya10 at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月02日

Google SketchUpを使って3D動画をつくる:SketchUp

Google SketchUpっていうソフトが無償配布されている。

詳しくは、
コンセプト デザインを主眼に開発された Google SketchUp は、機能性に富みながらも簡単に使える 3D モデリングソフトウェアです。シンプルなものから複雑なものまで、また、抽象的なものからリアルなものまで、手軽に 3D モデルを作成、編集できます。Google Earth と連携させて建物の実在地にモデルを配置したり、Google 3D ギャラリーを利用して他のユーザーとモデルを共有することもできます。
だそう。

元々はCADのソフトらしいけど、
視点の移動を保存できてエクスポートできるらしい。


早速作ってみたが、20分くらいでこれくらいは出来ました。



3D文字をダイアログ1個で生成できるところがすごい。

やっぱりgoogle関係のソフトはインターフェイスが分かりやすいし、
グラフィックがいいので使いたくなる。


即戦力です

まだまだ勉強してみる価値ありかな。


google SketchUp ホーム
http://sketchup.google.com/



ラベル:Sketchup
posted by haya10 at 03:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月10日

MOVIE01:iMovie



作ってみた。
ラベル:iMovie サクヒン
posted by haya10 at 10:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日

擬態語、擬音語の紹介:soundscape

擬音語、擬態語(オノマトペ)に関するページメモ

擬音語・擬態語 - 日本語を楽しもう
擬音語・擬態語辞典、その他にも韓国語の擬態語と日本語の擬態語の比較など

日本を英語で語る:擬態語・擬音語のいろいろ
擬態語の英訳、挿絵付き

デイリーポータルZ:オノマトペで遊ぼう
2種類の似通ったオノマトペの違いなど、面白いキカク

デイリーポータルZ:リアル擬音語

擬音語を写真に貼って表現

英語表現事典 擬音語・擬態語集:スペースアルク
擬音語・擬態語の英訳、用例集

擬音語占い
あなたの擬音語を占うページ、ちなみに自分は「グワシッ」・・・。

PIEBOOKS / ぎおんご ぎたいご じしょ

擬音語・擬態語の辞書、装丁がとても良く、アート書のよう。

英語の擬音語・擬態語
擬音語の英訳、用例集。ジャンル別に整理されている。


オノマトペを利用したラジオの5分番組を企画中。
ラベル:キカク memo
posted by haya10 at 02:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Quartz Composerの書き出し機能について:quartz composer

Quartz Composerにはmovでエクスポートの機能がついているが、
これが意外とと厄介だったり。


Quartz Composerで書き出されるmovファイルは、
Quartz Composer独自のコーディック形式になる。
そのためQuartz Composerが利用できる環境でないと再生できないので注意。

むしろ良い意味でとらえれば、
Rndomはmov上でも有効であるし、サイズがとても小さいので、
自分のmotiondiveで扱うのはとても楽。


ただ、
シネパックなどのエンコードに比べてタイムロスが出てしまうので考えものかも。

でも画質が落ちるのは嫌だな。
ラベル:Quartz Composer
posted by haya10 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月28日

Quartz Composerを使ってみる:quartz composer

Quartz Composerという開発ソフトを利用して動画を作る。

Quartz Composerとは、
Mac OS X 10.4 の開発ツールとして追加された Quartz Composer。Mac OS X のグラフィックエンジンである Quartz を駆使してグラフィックやアニメーションを作成するのは、それなりに手間がかかりますが、この Quartz Composer を使うと簡単に 2D / 3D のアニメーションを作ることが出来るようになります。
らしい。

実際使ってみたところ、
MAX/MSPのようにパッチを組み合わせてプログラミングしていく感じ。
というかほとんどプログラミングしている気がしない。

そしてGUIがとっつきやすい。
とりあえずいじってるうちにこんなムービーが作れる。

bdn_logo.mov

映像に特化した開発環境なのだが、
MIDIポートが使えたり、RSSフィードが読めたり(未確認)とかなり高機能。
cocoaから操作することも可能なのだとか。


VJネタとか作るのにかなり向いてると思う。
リアルタイムに映像生成できるし、これだけでVJできそう。


参考になりそうなサイト
Quartz Composer入門
quartzcomposer.jp - Quartz Composer であそぶ

これは当分ハマりそう。
ラベル:Quartz Composer
posted by haya10 at 04:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

puredataでBPMカウンタ:puredata

BPM_count_pic2.jpg
puredataでBPMカウンタを作る。

BPM_tapのbangでBPM計測、BPMが出力結果。


4回のクリック間隔の平均を計算してBPMに変換。
timerオブジェクトの仕組み上どうしても2個必要だったり、
無駄なループがあったり色々と汚い部分が多い。修正予定。


そのままBPMタップ機能としてドラムマシンに組み込むつもり。
このままだと重すぎるかな。


BPM_count_pic.jpg

bpm_count.pd

ラベル:Puredata
posted by haya10 at 01:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

XCodeを使ったC言語のプログラミング:c

最近MACを購入したので、MACに開発環境を移してます。


MACでプログラミングする
っていうイメージがあまり無かったのですが、ありました。
MACに付属のXCodeを利用してます。


とりあえず、
Windowsの時C言語の作りかけのソースを移行してみたものの、

for(int a=1;a<100;a++){...

みたいにfor文内に宣言を入れたソースは全てエラー扱い
確かに理論的にあまり良くはないとは思ってたけど。。


でもXCodeはGUIがシンプルで開発環境としては良さそう。

みんな何使ってるのかな?
教授はコマンドプロンプトでgccだったような。
ラベル:C memo
posted by haya10 at 02:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

p_sequenser:processing

icon_p5.jpg

SONIAで音を生成する。

クリックするとポイントを描画して、音が鳴ります
緑の線でポイントを読み込んで
音が再生されます

シーケンサーみたいな使い道として。


タイムラグがあるのが問題点。
SONIAに問題があるのか、フレームレートの問題なのか調査中。


SONIAとESSの特徴として、
・SONIA…サウンドを数式として扱える。
・ESS…サウンドをファイルから読み込んで扱える。
のが特徴のよう。
もちろんそれだけではないけど。

p_sequenser.html
ラベル:Processing
posted by haya10 at 17:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月12日

handmade ellipse:processing

icon_p5.jpg

暇つぶしに。

手書きで描いた水玉模様を
ストップモーションで表示した
みたいな絵を自動生成する。

円を大きさ、位置をずらして30個描画
を水玉の1要素としてます

非常に重いです

CG全般だけど、
有機的な絵ってrandomだけだと無理やね

1/fのゆらぎとか勉強してみようかな

ellipse.html
ラベル:Processing
posted by haya10 at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

シャワーを使って絵を描く:idea

iidea1.jpg

シャワーを使って絵を描く。

タイルみたいなキャンパスに水彩絵の具でグジャグジャに絵を描いて、
シャワーの水でどんどん流していく。

それに合わせて、パッド系+軽いビートの音をならす。


シャワーの音はホワイトノイズに近いから
断続的に鳴らして、いい感じにアンビ系の音楽になれば面白いかも。

最初は風呂桶に直接描いたら面白いかなと思ったけど
湿度で機材壊れそうだし。


近いうちに実現したいかな。

とりあえず絵が下手すぎるよ。
ラベル:キカク Installation
posted by haya10 at 05:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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